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DJ / Trackmaker

  • DJ / Trackmaker

    DJ KRO

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    illmore

  • DJ / Trackmaker

    AKITO

  • DJ / Trackmaker

    THE SUM LIGHT

  • DJ / Trackmaker

    scene5

  • DJ / Trackmaker

    Mat.Jr

  • DJ / Trackmaker

    Cecum

  • DJ / Trackmaker

    Kan

MC

  • MC

    ケンチンミン

  • MC

    maco marets

  • MC

    PINOKO

  • Radio Host

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      YAS

  • Modern Artist

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      Kureino

Photographer / Videographer

  • Photographer / Videographer

    Kuriiro

  • Photographer / Videographer

    Foolish

  • Photographer / Videographer

    Nomu

  • DJ / Trackmaker

    DJ KRO

    Chilly Source Co-Founder / VideoGrapher / DJ
    『Chill』『Relax』できるHip Hop Musicをテーマに活動するライフスタイルレーベル”Chilly Source” Founder
    彼の「Chillな日本語ラップ」を中心にしたDJスタイルにはかなりの定評があり、YouTubeでの彼の日本語ラップMIXは”TOKYO SUNSET”は200万回以上され、世界中の人々から沢山の反響を貰いシンガポール、タイので有名レストランでの音楽プロデュースやロンドンの人気ラジオ番組で特集されるなど、国内、外問わず注目されているDJだ。

  • DJ / Trackmaker

    illmore

    トランペッター、ピアニストの両親を持ち、幼少期よりブラックミュージックが日常的に流れる環境で育つ。
    彼の作るbeatは多岐のジャンルにわたり評価が高く、制作依頼が絶えない。
    日本最大級のトラックメイク、ビートメイクの大会BEAT GRAND PRIX では2015,2016年の2年連続決勝まで勝ち進み今後を期待されている。

  • DJ / Trackmaker

    AKITO

    Chilly Source Co-Founder, Producer, DJ。
    学生時代に、所属していたダンスサークルにてDJのキャリアをスタート。
    幅広いジャンルをプレイするが、中でもしっとりとしたR&BやAlternativeなジャンルを得意とする。オリジナルトラックも鋭意制作中。

  • DJ / Trackmaker

    THE SUM LIGHT

    Chilly Source DJ担当。
    音楽とファッション、カルチャーと背景を軸に音楽を提供している。

  • DJ / Trackmaker

    scene5

    東京のクラブ、バーを中心に10年以上活動する中、chilly souceへ加入。
    90年代HIPHOPをこよなく愛しルーツにしながらもハウス、エレクトロ、ジャズ、ベースミュージックなど様々なジャンルをヒップホップ的な解釈でセレクト。
    新旧スタイルに拘らない、聴く人に新鮮な選曲を提供するDJ。

  • DJ / Trackmaker

    Mat.Jr

    coming soon.

  • DJ / Trackmaker

    Cecum

    人生で3回盲腸(cecum)になった腹痛なりがちDJ。
    YouTubeに「Dogenzaka Hip Hop Mix」を投稿し少々話題となる。
    HIPHOP,CITYPOP~HOUSE,TECHNOまで幅広いジャンルをプレイする。

  • DJ / Trackmaker

    Kan

    音楽好きで定期的に曲を買わないと死んでしまう病気のDJ、否、選曲家。
    Jazzを感じる音楽と自分の感覚を軸にジャンルとBPMを横断するフリースタイルなプレイが持ち味。
    10代の頃に出会ったGilles Petersonに多大な影響を受けている。
    普段は空間デザインの会社を経営するデザイナーとして、デザインと音楽を横断する生活を送っている。

  • MC

    ケンチンミン

    ケンチンミン(KEN TIN MIN) / Japan ラッパー/LR主催
    15歳の時でギターをゲットし、バンド結成。高校卒業後と同時に単身渡米。
    NEW YORKにて音楽活­動中にラップに出会いラッパーとしてのキャリアが始まる。
    独自の角度から放たれるリリックと、ジャンルにとらわれない楽曲センスを認められ、大­分県内外に留まらず、海外アーティストとフィーチャリングするなど精力的に活動。
    2014年4月にシングル”FxxK U便”を皮切りに6ヶ月連続でiTunes 配信限定リリースを開始。
    2015年6月に自身初のMINI ALBUM “THE 6 MONTH”を全国発売し、地元大分のみならず、日本全国にその名を轟かせた。その後は中国、韓国でライブするなど海外でも注目が高まる。
    そして2017年、同じく大分を中心に活動するアーティスト”illmore”と共に制作したep”UNITED”を発売し、多方面から期待が高まる。

  • MC

    maco marets

    1995年、福岡県生まれ。2013年の上京後 bua (ブア) 名義でMCとして活動を開始。
    2016年4月、現在のmaco maretsに名義を新たにし、金沢発〈Rallye Label〉からのデビューを発表。
    Small Circle of Friendsの東里起をプロデュース/トラックメイクに迎えた1stアルバム『Orang.Pendek』を6月にリリースした。
    その後の作品に数量限定EP『Waterslide:2』、デジタルシングル『Pools』『Hum!』がある。

  • MC

    PINOKO

    東京都在住。
    幼少期からピアノ、和太鼓、篠笛など幅広い楽器と触れ合う。年齢も生活もバラバラのごちゃまぜ家族の中、hip-hopから演歌まで様々な音楽が当たり前のように流れる環境に育つ。15歳で路上liveを始め、地方局のnet radioに出演するなど各地で注目を浴びてきた。2015年からラップを制作し始め、ジャンルにとらわれない作品を手がけている。

  • Photographer / Videographer

    Kuriiro

    クリハラ・タカヒロ。
    香港で18年間暮らし、現在は三鷹をはじめ東京を中心に撮影を行っている。
    都内の大学に通いながら町おこしのイベント企画やChilly Sourceのフォトグラファーとして活動中。
    写真はデジタルとフィルムカメラ両方を使い、ポートレートやイベント写真を主に撮影。

    Takahiro Kurihara.
    18 years in Tokyo, now in Mitaka shooting photos around Tokyo.
    Undergraduate student, gallery curator at Mitaka, photograpehr at Chilly Source Tokyo.
    In both digital and film, photographic work includes event photography, portrait and a wide variety of other styles.

  • Photographer / Videographer

    Foolish

    高校生のとき英語の辞書を引いていたらFoolish(愚か者)という単語と出会い、ラッパーになったらそれをMC名にすると決意したものもラッパーにはならなかった。
    常に第一線の日本語ラップはチェックしていたが、22歳のときDJ KROの日本語ラップMixを聴いたことがきっかけで、今まで知らなかったお洒落な日本語ラップを知り衝撃を受ける。
    以降、Chillな日本語ラップに溺れた末、自身も発信者になりたいという思いから写真・映像・ブログを独学で始める。
    地元・宮崎で活動していたが、2017年6月に上京してChilly Sourceに加入。座右の銘は「お洒落は正義」

  • Photographer / Videographer

    Nomu

    1994年生まれ 東京都出身。
    学生時代に友人の影響で海外の1990〜2000年代のヒップホップ、R&Bに触れ、その後日本語ラップに興味を持つ。
    DJ KROの日本語ラップMixシリーズやChilly Sourceのコンセプトに魅せられ、2017年よりメンバーに加入。
    Chilly Sourceでは映像制作やラジオ放送のアシスタントなどを行う。

  • Modern Artist

    Kureino

    Chilly Sourceのロゴを担当した現代アーティスト。
    独特な世界観を軸に持ちながらも、表現の幅も広く様々なイラストを手がける。
    Chilly Sourceのトラックメイカーillmoreとは従兄弟の関係で、彼のart workやイベントフライヤーなども手がける。
    また、最近では唾奇のジャケットカバーを手がけるなど精力的に活動。